自分のキャラを1枚のカードにして交換し、相手のMuseに演じてもらいます。遊んだ記録もカードにして、持ち主へ返せます。
キャラの設定は、Museと会話しながら作るのがおすすめです。開始文をコピーして既存のMuseとの会話に貼ると、新規ならMuseがざっくりしたイメージを聞いて全体をさっと作り、直しを確認してからカードのPNGを出してくれます。手持ちの既存キャラなら、Museが会話で知っている設定をまず一覧で並べて「直したい部分はありますか。これでよければ、カードにします。」と聞くので、了承したときに初めてカードのPNGが作られます。Museが出すカードのPNGは、見た目が簡易な基礎カードで構いません。設定データが入っていれば、そのままでも「カードを読む」から使えます。豪華に仕上げたいときや細かい調整をしたいときは、できた基礎カードを下の枠にドロップしてください。
開始文をコピーしました(うまくコピーできていなければ、下の文を選んでコピーしてください)。これを既存のMuseとの会話に貼ってください。新しい会話ではなく、手持ちのキャラを知っている今のMuseとの会話に貼るのがポイントです。Museは最初に「既存か新規か」だけを聞きます。新規なら、ざっくりしたキャライメージを1回で伝えてください。Museが設定の全体を作って一覧で見せ、「直したいところはありますか?」と聞くので、直しが済んで了承したあとにカードのPNGが作られます。既存なら、Museがそのキャラの設定を一覧で並べて「直したい部分はありますか。これでよければ、カードにします。」と聞くので、直したい部分があれば伝え、なければ「これでよい」と答えてください。そのときに初めてカードのPNGが作られます。どちらの場合も、カードのPNGは簡易な基礎カードで構いません(設定データが入っていることが大切です)。豪華なダーク+ゴールドの枠で仕上げたいときは、できたカードを下の枠にドロップしてください。